{"product_id":"detail677","title":"column　カップ＆ソーサー","description":"\u003ch3\u003eスタッキングのできるカップ\u0026amp;ソーサー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e使う楽しみと収納する楽しみ。そのどちらも満たしてくれる、column(コラム)。カップとソーサーを組み合わせ、重なりあうデザインに仕上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフォルムデザイナー:小林俊介\u003cbr\u003e\n「コワケ」がグッドデザイン賞に2004年、「column(コラム)」のポットとカップ・ソーサーが2006年、「column」の追加アイテムのドリッパーが2007年受賞です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eうつくしいうつわ miyama.の3つの特徴\u003c\/h3\u003e\n\u003ch4\u003e素材として\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003emiyama.の器は不純物の少ない磁器土を一般より高温の約1330度で焼く事によりさらに不純物を抜きさり、釉薬がガラス化するまで焼ききる事で光沢のある白磁を焼成しています。その為、表面が非常に滑らかで汚れなどもつきにくく、衛生的に使って頂けます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e製造として\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003emiyama.の器の主な製造方法は圧力鋳込みと配泥鋳込みです。\nこの製造方法は石膏でできた型の中に液体状になった泥を流し込み形成するというものです。\nその為、様々なフォルムの形状を作る事ができます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eデザインとして\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003emiyama.の器は「やきものとしてうつくしいこと」「道具としてやさしいこと」この二つを両立することで\n器は暮らしを美しくしてくれるとの思いより、日本人が食卓の上の素材に選び続けたやきものの\n長く使い続けて頂ける消費されない器づくりを大切にしています。\u003c\/p\u003e","brand":"miyama.","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43290329022558,"sku":"M005-677-01","price":10335.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0612\/4699\/6574\/files\/02151421_511dc5d5e04aa.jpg?v=1788833697","url":"https:\/\/www.alexcious.com\/products\/detail677","provider":"ALEXCIOUS","version":"1.0","type":"link"}